Webマーケターのためのnote活用術|noteとSEOの両立|検索に強い記事の作り方
「noteを書いているけれど、検索からの流入はほとんどない」
「SEOを意識すると、一気に文章が堅くなって“noteらしさ”が消えてしまう」
「企業noteとして世界観も伝えたいし、検索流入もほしい」
そんなモヤモヤを抱えながら、なんとなく更新を続けている担当者は少なくありません。
実は、noteとSEOは“どちらか一方”を選ぶものではありません。
書き方のポイントさえ押さえれば、
「noteらしい読みやすさやストーリー」と「検索に強い構造」を同時に満たすことができます。
現在のGoogleは、「読者にとって本当に役立つコンテンツかどうか」を重視するアルゴリズムにシフトしています。
これは、人の感情やストーリーを載せやすいnoteと非常に相性がいい考え方です。
この記事では、
Webマーケターや広報・営業・IT担当の方に向けて、
- noteとSEOの基本的な関係
- 検索に強いnote記事を作る具体的ステップ
- 企業noteならではのSEO戦略とテーマ設計
- 実務でそのまま使える構成パターン
を、できるだけやさしく、実務レベルに落として解説していきます。
noteとSEOの関係を整理する(企業note担当者の前提知識)
まずは、「noteはSEOに弱い」というよくある誤解を整理しておきます。

noteがSEOで評価されやすいポイント
noteは、適切に設計された記事であれば検索から読まれやすいプラットフォームです。
主な理由は次のとおりです。
- noteのドメイン自体に一定の評価がある(継続的に多くのコンテンツが投稿されている)
- モバイルで読みやすいシンプルなレイアウトになっている
- 長文コンテンツや専門性のある記事が多く、検索意図とマッチしやすい
Googleの「役に立つコンテンツ」の考え方では、
- 読者の目的を満たすもの
- オリジナルな知見や体験が含まれているかどうか(特にココ)
- サイト全体として一貫したテーマや専門性
といったポイントが重視されます。
企業noteは、事例・ノウハウ・業界解説・採用ストーリーなど、
まさに「オリジナルな体験と知見」を書きやすい媒体です。
この点ではSEOとの相性は決して悪くありません。
note特有の制約とSEOでの工夫ポイント
一方で、noteには自社ブログと比べて次のような制約もあります。
- HTMLレベルの細かい装飾(H2、H3のカスタム、構造化データなど)が限定的
- カテゴリ階層やパンくずリストの自由度が低い
- サイト全体の設計はnote側の仕様に依存する
そのため、noteでSEOを考えるときは、
- 「記事単体の質」と「キーワード設計」で勝負する
- プロフィールページやマガジンを活用して“テーマのまとまり”を作る
- 自社サイトと役割分担して運用する
といった方針が大切になります。
検索に強い企業noteの設計ステップ
ここからは、実際に検索に強いnote記事を作るためのステップを順番に整理していきます。
「これから新しく書く記事」と「既存記事のリライト」の両方に使える手順です。
ステップ1:検索ニーズからテーマを決める
SEOで最初に確認すべきは、「読者が何を知りたくて検索しているのか」です。
企業noteの場合、よくある読者は次のような人たちです。
- 業界の情報を集めている担当者
- 貴社のサービス導入を検討している見込み顧客
- 応募を検討している求職者
- 同業界のマーケターや経営者
それぞれが検索するときに使いそうなキーワードを、
自社の事業領域に合わせて洗い出していきます。
例として、BtoBのSaaS企業であれば、
- 「〇〇 業務効率化」
- 「〇〇 ツール 比較」
- 「〇〇 導入 失敗」
- 「社内承認 プロセス 改善」
といった“実務の悩み”に近いキーワードが候補になります。
ここで大切なのは、
- 「サービス名 とは」だけに偏らないこと
- いきなりビッグキーワードだけを狙わないこと
- 現場担当者が実際に口にする言葉で考えること
です。
ロングテール寄りのキーワード(3語以上の組み合わせ)を狙ったほうが、
noteらしいストーリーや実務のディテールを書きやすくなります。
ステップ2:企業noteでのキーワード選定のコツ
本格的なSEOのキーワード調査はツールがあると便利ですが、
企業noteではもっとシンプルに考えてかまいません。
おすすめの決め方は次の3ステップです。
- 読者の人物像を書き出す
- その人が実際に検索窓に入れそうな言葉を書く
- Googleのサジェストや関連キーワードをざっと確認する
たとえば「人事・採用担当者」が読者なら、
- 「採用 広報 note 事例」
- 「企業 note 採用 記事 書き方」
- 「オウンドメディア 採用 コンテンツ」
のようなキーワードが見えてきます。
このとき、
- 1記事につき「狙うキーワードの中心」は1つに絞る
- 類似キーワードは見出しや本文で自然に拾う
というルールにしておくと、記事全体の軸がぶれません。
ステップ3:タイトルで「検索意図」と「noteらしさ」を両立させる
SEOにおいて、タイトルはもっとも影響力が大きい要素のひとつです。
企業noteでは、
- 検索ユーザーに「自分の探している情報だ」と伝える
- note内で読者の興味を惹く
この2つを同時に満たす必要があります。
タイトル作成の基本は、
- 狙うキーワードをなるべく左側に入れる
- 読んだ結果「何がわかるのか」を具体的に書く
- 数字(3つのポイント、4つのステップなど)を入れてイメージしやすくする
というシンプルなものです。
例として、
× 抽象的すぎるタイトル
「社内コミュニケーションについて考えたこと」
○ 検索意図とnoteらしさを両立させたタイトル
「リモートワークで社内コミュニケーションが崩れそうになったときに、私たちが実践した3つの工夫」
このように、
- 「リモートワーク 社内コミュニケーション 工夫」
といった検索にもヒットしやすく、
noteのタイムライン上でも「読んでみたい」と思える形を目指します。
ステップ4:導入文で検索意図にまっすぐ応える
検索から来た読者は、数秒で「読むか・戻るか」を判断します。
そのため、導入文では次の3つを短くまとめることが重要です。
- 読者の悩みを代弁する
- この記事で解決できることを明示する
- どんな立場から書いているかを軽く示す
例文イメージです。
「〇〇の情報を検索しても専門用語ばかりでよく分からない」
「担当になったけれど、どこから手をつければいいか分からない」
そんな戸惑いを感じている担当者の方も多いのではないでしょうか。
この記事では、〇〇の初心者でも理解できるように、
基本的な考え方と、企業現場で実践しやすいステップを整理してお伝えします。
このように、
“あなたの悩みは分かっています”
“この記事で解決のヒントが得られます”
と、最初に約束してあげるイメージです。
ステップ5:見出し構成でSEOと読みやすさを両立させる
Googleは、見出し構造から「この記事は何について書かれているのか」を理解します。
企業noteでは、
- 記事全体を3〜5つの大きなブロックに分ける
- 各ブロック内で、細かい論点ごとに小見出しをつける
- 見出しにメインキーワードや関連語を自然に含める
というだけで、読みやすさとSEOの両方がぐっと改善します。
ポイントは、
- 見出しを「後から見返しても内容が分かる文章」にすること
- 「〇〇とは」「〇〇のメリット」「〇〇の手順」のように役割が分かる言葉を入れること
です。
たとえば「noteとSEOの両立」というテーマなら、
- noteとSEOの関係を整理する
- 検索に強い企業noteの設計ステップ
- 企業noteならではのSEO戦略
- noteと自社サイト・SNSの組み合わせ方
といった大きな流れを先に決めてから、
細かい小見出しを肉付けしていきます。
ステップ6:本文は「専門家じゃない人が読めるレベル」で書く
Googleは近年、「専門性」と同時に「わかりやすさ」も重視するようになっています。(わかりやすいってことは脳の負担を減らすので、読んでみようかな、という気持ちにさせます)
企業noteでは、あえて次のようなルールを置いて書くと効果的です。
- 一文は40〜50文字を目安に改行する
- 専門用語には必ず短い補足を添える
- 図解の代わりに箇条書きを多用する
- 抽象論だけでなく、具体例を必ず入れる
たとえば、
「顧客LTVを最大化するためには〜」
といきなり書くのではなく、
「顧客LTV(ライフタイムバリュー=顧客生涯価値)を最大化するためには〜」
と一言添えるだけで、
“マーケティング用語に詳しくない読者”も離脱しにくくなります。
この「ちょっとした一言」が、
- 滞在時間
- スクロール率
- 記事の評価
に大きく影響してきます。
ステップ7:内部リンクと導線設計で滞在時間を伸ばす
検索評価で重視される指標のひとつが「ユーザー体験」です。
noteでは、
- 記事内から関連記事へのリンクを1〜3本貼る
- プロフィールや固定記事に“まとめページ”を作る
- シリーズ記事同士を相互にリンクする
といった工夫で、読者の回遊を促すことができます。
特に企業noteでは、
- 「業界基礎解説」→「導入事例」→「裏側ストーリー」
- 「採用ストーリー」→「社員インタビューまとめ」→「採用サイト」
といった流れを意識してリンクを設計すると、
検索から来た読者が“企業の世界観”を立体的に理解してくれるようになります。
企業noteならではのSEO戦略
自社ブログと違い、企業noteには「プラットフォームとしての強み」があります。
それを活かしながら、SEOの観点でも成果を出す考え方を整理します。
ブランドキーワードと指名検索を育てる
SEOと聞くと、
「汎用キーワードで上位表示させる」イメージが強いかもしれません。
しかし、企業noteにおいて実は重要なのが、
- 会社名
- サービス名
- キーパーソンの名前
といった“ブランドキーワード”の検索結果を整えることです。
ユーザーは、
- 商談前に企業名で検索する
- セミナー登壇者の名前で検索する
- サービス名で口コミや評判を調べる
といった行動を日常的に取ります。
このとき、
- 企業サイトのトップページ
- ニュースリリース
- そしてnoteの記事
が一緒に表示されていると、
企業としての信頼感が一気に高まります。
ブランドキーワード周りでは、
- 「サービス名+事例」
- 「会社名+採用」
- 「キーパーソンの名前+インタビュー」
といった記事をnote側に配置しておくと、
指名検索の検索体験を整えることができます。
BtoB企業のロングテールキーワード戦略
BtoB企業は、
「ビッグワードで戦うブログ」よりも、
- 現場の担当者が本当に検索している“具体的な悩み”
- ニッチだけれど導入に直結しやすいキーワード
を拾っていくほうが、成果につながりやすくなります。
例:
- 「製造業 原価管理 エクセル 限界」
- 「コールセンター シフト管理 業務効率化」
- 「人事評価システム 導入 社内説得」
こういったキーワードは検索ボリュームこそ大きくありませんが、
検索している人の“温度感”はかなり高めです。
noteでは、
- 担当者のストーリー
- 実際に起きたトラブルと解決プロセス
- 導入前後でどう変わったか
といった「生々しいディテール」が書きやすいため、
ロングテールキーワードとの相性が非常に良い領域です。
採用・広報コンテンツとSEOの相性
採用・広報目的のコンテンツも、
検索ニーズを意識するだけでSEOの対象になります。
たとえば、
- 「〇〇社 仕事 きつい」
- 「〇〇社 評判」
- 「〇〇社 インターン 体験談」
のような検索は、
応募を真剣に検討している人ほど行っています。
そこで、
- 社員インタビュー
- 1日の働き方紹介
- 入社前に不安だったことと実際のギャップ
といった記事を、
検索されやすい言葉を意識しながら書いておくと、
“求職者目線でのSEO”にも自然に対応できます。
検索に強い企業note記事の具体例パターン
ここからは、実務でそのまま使える記事パターンをいくつか紹介します。
それぞれ、noteとSEOの両方に相性の良い構成です。
パターン1:業界の基礎解説記事
- 想定読者:業界に入りたての担当者、他部署から異動してきた人
- 狙う状態:検索で継続的に読まれる“入口コンテンツ”
構成イメージ:
- 〇〇業界の全体像(図解イメージを言葉で説明)
- よくある課題や誤解
- 基本用語のやさしい解説
- 実務で最初に押さえておくべきポイント
- 自社としてどこにフォーカスしているか
この手の記事は、
- 検索経由で安定して読まれやすい
- 自社サービスの位置付けも自然に説明できる
というメリットがあります。
パターン2:導入事例・成功事例記事
- 想定読者:導入検討中の企業、営業資料を探している担当者
- 狙う状態:商談・営業と連動して使えるSEOコンテンツ
構成イメージ:
- クライアントの背景と課題(できるだけ具体的に)
- その課題がなぜ起きていたのか
- 自社が提案した解決策と、その理由
- 導入プロセスでの工夫や苦労
- 導入後にどう変わったか(数字・声・エピソード)
- 担当者が得た学び
ポイントは、
「自社の“すごさ”を語る」のではなく、
「クライアントがどう変化したか」を中心にストーリーを書くことです。
検索キーワードとしては、
- 「業種名+課題キーワード+事例」
- 「ツール名+導入事例」
などを自然に含めながら構成していきます。
パターン3:ノウハウ・ハウツー記事
- 想定読者:現場で手を動かしている実務担当者
- 狙う状態:ブックマークされやすい“お役立ち記事”
構成イメージ:
- よくあるつまずきポイントの言語化
- 結論として提示する「手順」や「考え方」
- ステップごとの説明(スクショの言語化や箇条書き)
- 実務での応用例や注意点
- 失敗例やアンチパターン
ノウハウ記事は、
「企業noteの信頼感」を育てる役割も大きいカテゴリです。
特に、
- 社内で実際に使っているフォーマット
- プロジェクト運営のチェックリスト
- 社内教育で使っている資料の考え方だけ共有
といった内容は読者からの反応も得やすく、
SNSとも相性が良くなります。
パターン4:ストーリー型のブランディング記事
- 想定読者:企業に興味を持ち始めた人、採用候補者、既存顧客
- 狙う状態:ブランドキーワード周りでの検索体験を整える
構成イメージ:
- ある出来事やプロジェクトをきっかけにしたストーリー
- そこから見える企業の価値観や判断軸
- 社員の気づきや葛藤
- 今後どんな未来をつくりたいのか
このタイプは、
検索キーワードで爆発的なPVを狙うというより、
- 「会社名+ストーリー」「会社名+価値観」
- セミナー後に検索されたときに表示される
といったシーンで真価を発揮します。
noteと自社サイト・SNSを組み合わせたSEO施策
note単体だけで完結させる必要はありません。
自社サイトやSNSと役割分担しながら運用することで、
全体としてのSEO効果を高めることができます。
noteとオウンドメディアの役割分担
ざっくりとしたイメージとしては、
- 自社サイト:サービスの正式情報、料金、機能、導入の流れ
- note:ストーリー、事例の背景、社員や現場の声、業界解説
という役割分担がしやすくなります。
SEOの観点から見ると、
- 競合性の高い指名以外のキーワードは自社サイト側の特集記事で狙う
- ロングテールやストーリーが効く領域はnoteで深掘りする
- 自社サイトから関連するnote記事にリンクを張る
といった設計が現実的です。
SNSからの流入をSEOに活かす
note記事を公開したら、
- X(旧Twitter)
- Instagram(ストーリーズやリンク付き投稿)
などでシェアする企業が多いと思います。
このとき意識したいのは、
- SNSでのシェアは“初速の読者”を連れてくる役割
- 初速の反応が良い記事ほど、その後も安定して読まれやすい傾向
があるということです。
Googleも「ユーザーにとって役立つかどうか」を判断するために、
- クリック率
- 滞在時間
- 直帰率
といった要素を参考にしていると考えられています。
つまり、SNS経由で
- 興味を持って最後まで読んでくれる読者
- 保存や「スキ」をしてくれる読者
を増やすことは、
結果としてSEOの評価にも良い影響を与えます。
既存記事のリライトと再発信
SEOは「書いて終わり」ではなく「育てていく」発想が重要です。
noteでも、
- 1年前に書いた記事を、最新情報にアップデートする
- よく読まれている記事の導入文や見出しを改善する
- 追記したタイミングで、SNSやメルマガで再シェアする
といった“リライト×再発信”を行うだけで、
検索・SNSの両方からの流入が安定していきます。
Googleも、内容を改善・更新したコンテンツはプラス評価しうることを示唆しています。
そのためにも半年はオウンドメディアやnoteを稼働させてデータを取ることが重要です。(運営し続ける体制を整えることも重要です)
noteとSEOを両立させるときの注意点とNG
最後に、noteでSEOを意識するときに避けたいポイントも整理しておきます。
キーワードを詰め込みすぎる
以前は、キーワードをたくさん入れることがSEOに有利だと考えられていました。
しかし現在のGoogleは、
「不自然なキーワード詰め込み」はむしろマイナス評価の対象です。
noteでも、
- タイトルに2つ以上の主要キーワードを無理やり入れる
- 見出しや本文に同じフレーズを不自然に連発する
といった書き方は避けたほうが安全です。
あくまで、
“読者が自然に読める文章の中に、必要なキーワードが入っている”
状態を目指します。
SEOだけを意識して「noteらしさ」を失う
企業noteの強みは、
- 担当者の視点や感情を含めやすいこと
- 企業の姿勢や世界観をストーリーで伝えられること
にあります。
SEOを意識するあまり、
- 感情やストーリーをすべて削ってしまう
- どこにでもある教科書的な文章だけになる
と、
そもそもnoteを使う意味が薄れてしまいます。
「検索ユーザーが欲しいのは、“情報”だけでなく“温度”も含めた体験」
と捉え、
企業noteならではの語り口は積極的に残してかまいません。
分析をしないまま新しい記事だけ増やす
SEO的にも、運用効率的にも避けたいのが、
- 過去の記事の数字を振り返らない
- どの記事が読まれているかを見ない
- 毎回ゼロからテーマを考える
というパターンです。
最低限、
- よく読まれている記事の共通点
- 反応の良かったタイトルや表現
- 流入キーワードの傾向(分かる範囲で)
だけでも定期的に確認しておくと、
「検索に強い自社らしいnote記事」が少しずつ見えてきます。
まとめ:noteとSEOの両立は「読者ファースト」の徹底から
noteとSEOは、決して相反するものではありません。
むしろ、
- 読者の悩みから逆算してテーマやキーワードを決める
- タイトルと導入文で検索意図にしっかり応える
- 見出しと構成で読みやすさを高める
- 本文では専門用語をかみくだき、具体例を交えて書く
- 内部リンクや導線設計で回遊と滞在時間を伸ばす
という“読者ファーストの基本”を徹底することで、
noteらしいストーリー性とSEOの両方を満たす記事が自然と増えていきます。
企業noteは、
- 採用
- 営業
- 広報
- ブランディング
すべてにじわじわ効いてくる「長期資産」です。
まずは、既存の記事の中から
- 検索ニーズに合っていそうなテーマ
- よく読まれている記事
- 自社らしさがよく出ている記事
をひとつ選び、
タイトル・導入・見出し・導線の4つだけを見直してみてください。
その小さな改善から、
「noteとSEOの両立」は確実にスタートしていきます。